Tomoko's profileLa mouette et le pissenl...PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
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November 18 読書 137 ~139
海堂尊著の『ブラックアペン1988』とJeromek Jerome著の"Three Men In A Boat"(写真なし)とTilar J. Mazzeo著の"The Widow Clicquot"
この美味しそうな色につられて、手に取ってしまいました。まだ読み出したばかりですが、フランスの歴史や文化などにも触れているし文章も読みやすいし楽しんでいます。ああ、シャンパン飲みたい!!
しかし、"Three Men In A Boat"の読みにくいこと!特に難しい単語が使われているわけではないのですが全くと言っていいほど頭に入ってきません。更に大きくて重いので持ち歩きにくいのも難点。読み終えるかどうかは…? October 31 読書 134 ~ 136
外見だけがハロウィーン気分満載のチョコレート。勿論、バカンス中に購入。日本にいるとGODIVAも余り食べませんでしたが、アメリカ産のチョコレートに囲まれている生活をすると、物凄く美味しく思えます。
Sophie Kinsella著の"Twenties Girl"、山崎豊子著の『白い巨塔 1~5』、蛇蔵&海野凪子著の『日本人の知らない日本語』(全て写真なし)
バカンス前、図書館のリクエストを全てフリーズした後に、"Twenties Girl"を店頭で見つけました。早速、図書館のウエブで予約を取ろうとすると、何百人という人が待っていたので、リクエストを出しておいて、近づいてきたらフリーズにしようと思い…すっかり忘れていました。バカンス後半、「本が届きましたので取りにきてください。」とのメールが。
いまだに200人以上が待っている中、取り消して再びリクエストしなおすか、Mon Mariに取りにってもらい貸し出し期間残り10日程で読み終えるか…と考えると後者でした。彼女の作品は読みやすいので時差ぼけの頭でも1週間ほどで読み終えました。
『白い巨塔』はバカンス中再放送されており(関西方面)、数話見ただけでしたが、面白そうだったので送ってもらいました。しかし文庫本だと5冊にもなるのですね。ゆっくり読みましょう。最後の本は漫画ですが、結構面白かったです。 October 21 読書 114 ~ 133おはようございます。只今朝の6時過ぎです。 はい、時差ぼけで朝4時から目覚めています。 昨年は結構長引いたのですが今年はどうでしょうか。早くおさまると良いのですが・・・今回も楽しいバカンスでしたが(皆様、今年もありがとうございました!)、年々落ち着いてきた気がします。買い物も食事を含め、全てにおいて控え気味でした。でも今になってちょっと不完全燃焼な感じはあるのですが! 新たな航空会社使用により経由先も変わりましたが、往路復路ともに順調でした。特に往路の便は空いていたし、朝早く起きなくて良くなったしといいことずくめでしたが、その分復路はちょっと大変でした。しかし以前の、経由先で日本に再び帰れるくらいの間待たされたこととか、チケット代を二重で取られたこととか(解決済み)、しなくていい入国審査、出国審査、荷物のピックアップ再チェックインをさせられたこととかを考えると天国です! こちらは思っていたよりも寒くありません。しかし、日が短くなり微妙に景色も変わり、慣れるまでには時差ぼけ解消も含めしばらく掛かりそうです。 そういう訳で読んだ本も少なめですが、一応ご紹介を。
林真理子著の『葡萄が目にしみる』、『アッコちゃんの時代』、荻原浩著の『明日の記憶』、内田康夫著の『透明な遺書』、『箱庭』天藤真著の『遠き目ありて』、『死の内幕』、『死角に消えた殺人者』、広川純著の『一応の推定』、岡嶋二人著の『99%の誘拐』。
伊坂幸太郎著の『魔王』、道尾秀介著の『向日葵の咲かない夏』、新田次郎著の『山が見ていた』、畠中恵著の『ゆめつげ』、恩田陸著の『夏の名残りの薔薇』、山本周五郎著の『寝ぼけ署長』、高村薫著の『地を這う虫』、阿川弘之著の『論語知らずの論語読み』、入江敦彦著の『KYOのお言葉』、Julie Powel著の”Julie & Julia”。
今年は前回に比べあまり読みませんでした。古本屋通いも、あまりしませんでしたね・・・ああ、ここでも不完全燃焼!
August 15 読書 112 & 113
赤川次郎著の『沈黙のアイドル』、唯川恵著の『瑠璃でもなく、玻璃でもなく』(写真なし)。両者とも特筆することなし。
さて、仕込みが無事終了しました。今回はバターロール24個、胡桃パン21個、フォカッチャ9枚、ベーコン&チーズエピ24本。それと4種類のおかず32食分。前回より種類が減りましたが、それぞれの個/枚/本/食数が増えたものも。なので労力的には変わりなし。パンは久しぶりに作ったのですが、何とか及第点ですね。
後は桃のコンポートを作ったら終わりです。マーケットで30個ほど桃を買い込んできたので今週末にでも作ります。これでようやくバケーションの準備開始です! August 03 読書 109 &110
海堂尊著の『夢見る黄金地球儀』とCeridwen Dovey著の"blood kin"(両方とも写真なし)
8月に入ると一気に忙しくなりました。現実逃避をしたいのは昔からの癖ですが、何とか押さえ込んで、図書館にさえ足を運んでいません。なので結構前に読んだ2冊です。
先週末に思っていたよりも早くに片付いたことがあったので、少し余裕が出てきました。でも頑張って一気に片付けてしまってから後でゆっくりすることにします。今日は暑さは少し和らぎました。今週半ばくらいからはいつもの気温に戻るようです。 July 22 読書 106 ~ 108
James Patterson著の"When the wind blows"、宮尾登美子著の『天璋院篤姫 上・下』、城戸久江著の『あの戦争から遠く離れて』(写真なし)
それぞれに、興味深かったです。確か5月頃から読み出した、"The Uncommon Reader"。いまだに読んでます。どうも作者の文体が好きになれず頭に入ってこないのです。100ページほどなのですが、ようやく半分を読み終えました!いつになったらおわるのかな。 July 10 読書 103 ~ 105
James Patterson "Cross Country"、桐野夏生著の『魂萌え』、重松清著の『疾走』(写真なし)
Crossシリーズ最新作です。でも最近、犯罪の詳細を読むのが苦痛になってきたような。シリーズも長くなると、犯罪内容も更に悲惨で残酷でないと読者が離れていくのかも知れませんし、現実世界ではこんな生易しいものではないのかもしれません。が、知らなくてよいことは知らなくてよいと思います。なのでゆっくり読んでます。
ということで3冊目も同じ。ハッピーエンディングは好きではありませんが、救いのない結末は苦しいですね。
『魂萌え』は確かドラマで見た気がします。この著者はどちらかというと苦手なのですが、ドラマのイメージで読んでみることにします。原作を先に読んでから映像を見るとがっかりする事が多いのですが、その逆はどうなのでしょうね。 June 25 読書 100 ~ 102
宮部みゆき著の『おそろし 三島屋変調百物語事始』、海堂尊著の『ひかりの剣』、井坂幸太郎著の『フィッシュストーリー』(2冊、写真なし)
100冊超えました。このところ読んでいるのは日本語本ばかりですね。最近、全てにおいて易きに付いているような気がします。気を引き締め、今年の後半戦頑張ろう。
マイケルジャクソンが亡くなったそうですね。こちらでは早速、特番が組まれています。特にファンという訳ではないですけれども、数曲が思い出とリンクします。やはり、残念ですね。
新たなカリグラフィーの下書きがほぼ完成しました。諸事情があり、当分清書にかかれないので写真をUPするのもまだまだ先のことになります。なので、4作品目の轍を踏まないように、番号を付けるのは辞めておきます。その4作品目は徐々に完成に近づきつつありますが、きっとやり直すことになると思います。 June 17 読書 91 ~ 99
有吉佐和子著の『一の糸』、北杜夫著の『楡家の人びと 上・下』、松本清張著の『草の径』、米原万里著の『不実な美女か貞淑な醜女か』、江国滋著の『日本語八ツ当り』、西萩弓絵著の『ジョンQ 最後の決断』、阿刀田高著の『続ものがたり風土記』、藤原正彦著の『この国のけじめ』、中島義道著の『私の嫌いな10の人びと』
100冊まで残り後1冊となりました。松本清張を読むのは久しぶり。学生の頃に読み、"ハイボールってどんな飲み物なんだろう?"とか思ったものでした。訃報を聞いた時は何となくショックでしたね。何故かイギリスでこのニュースを知ったのですけれども。懐かしいな。
さて、今日は、雨が降らない最長記録(5~6月)のタイ記録なるか?この辺りは曇っていますが、雨は降っていません。でも、他の箇所で降っているかも知れないし、天気予報では雨が降るとのことなので記録は更新されない模様です。どうなりますか? June 14 読書 87 ~ 90
重松清著の『季節風 夏 僕たちのミシシッピ・リバー 』、『季節風 秋 少しだけかけた月』、馳 星周著の『弥勒世 上・下』、海堂尊著の『イノセント・ゲリラの祝祭』
今日は曇り空で暑さは大分和らぎましたが、雨が降りません。実は5月20日から雨が記録されておらず、今日で26日目。これは歴代3位の記録で、第1位は1982年の29日。この調子だと記録をぬりかえそうです。 June 05 読書 84 ~ 86
重松清著の『サンタ・エクスプレス 季節風*冬』(写真なし)、森村誠一著の『青春の守護者』、荻原浩著の『愛しの座敷わらし』
『ツバメ記念日 季節風*春』を以前読みました。ということは夏と秋バージョンもあるのかな?この著者の本も沢山ありますが、正直好みではないのですよね。でもついつい読んでしまいます…
遂にアイスクリームコーンを見つけました!連日の熱波のせいか、レジ近くに置かれていました。しかし、本来はどこにあるのでしょう?スーパーマーケットを何軒か回ったけれど見つからなかったので。5種類もあったのですが、今回はずっと食べたかったワッフルコーンを購入!家で作ると何故か柔らかく仕上がるのです。硬く仕上がるレシピを使ってもです。Mon Mariは柔らかいのがお気に入りのようなのですが、私はカリカリのコーンが食べたい!
そして張り切ってアイスクリームも作りました。今回はラムレーズンと抹茶だけ。更に抹茶はエクストラ・エクストラと沢山入れたので、かなり緑色が濃くなりました。「おこい」を練っていたことを思い出しました~!今回は練る時の水分が少なかった分、「おこい」よりも難しかった…かな?
ラムレーズンもそうですが、家で濃い味に慣れると一般で売られている、緑茶並みの薄さの抹茶アイスクリームは食べられませんね!ハーゲンダッツがGreen Teaフレイバーを販売しているのですが、"緑茶"程度です。 May 28 読書 78 ~ 83
林真理子著の『美貌と処世』、石田衣良著の『逝年』、『眠れぬ真珠』(写真なし)、『シューカツ!』、Alan Bennett著の"The uncommon reader"、Glynis Ridley著の"Clara's grand tour"。
石田衣良はあまり好みではないと頭では理解しつつ、図書館で見つけると借りてしまいます。そして読み終わってから、やはり好きでないと再確認するのでした。2冊の英語本は初の著者達。面白いことを期待して。 May 15 読書 77
今更なんですが、"Why Men Don't Listen and Women Can't Read Maps" by Barbara and Allan Peaseを読んでいます。こういう類の本はあまり好きではなく、でも、カリグラフィーの作品に使えるかと思い読んでいるのですが、結構楽しくなってきて、「あなたの脳は男脳か女脳か?」なんてテストも張り切ってしてしまいました!一時期はやりましたよね?
自分に当てはまるものを3択から選んでいくのですが、私はこういう"3択"とか"はい・いいえ"形式が物凄く苦手なのです。質問の裏の裏の裏まで読み、結局、何が何だか良く分からなくなるのです。「深読みせず軽い気持ちで答えれば良い」とよく言われますが、そうするとどれにも該当しないような気がするのです。
更に、こういう質問というのは、やっていくうちにどう答えればどうなるかというのが分かりますよね?だから通常は、ほぼ同じ質問が何回か繰り返され、一貫性があるかも試されるのですが、今回は30問だけなので、かなり誤差があるでしょうが。
結果は…物凄くスコアが低く、よって男脳なんですけれども!最近では大分地図も読めるようになってきましたが、以前は「地図をひっくり返して読んでいた。」し(助手席でのナビの時のみ)、「北には山、南には海」という環境で育った為か、山を見ると「北」と無意識に思ってしまうので、自分では結構、「女脳かも?」なんて思っていたのに。質問と答えを見直して、悩んでいた数箇所をやり直してみたところで、ようやく、「男女が重複する、両方の性に対し偏見もなく適合できる人達」の域に入りました…!
「…(中略)…女性のうち約10%が"男性化"された脳を持っている。…(中略)…なぜなら妊娠6~8週間に男性ホルモンを大量に受け取ったためである。」とありますが、詳細は第8章らしい。胎児の時期に一体何が起こったのだろう?はやく8章を読まないと!…とすっかりはまってます。Mon Mariが帰ってきたらさせてみよう。上で述べた「男女が重複する、両方の性に対し偏見もなく適合できる人達」の域に入るだろうと思ってます、がいかに?!
ちなみに、「15%から20%の男性が女性化された脳を持つ。」らしいですよ。そしてこの人たちはゲイになる率が高いらしいです。 May 08 読書 68 ~ 72 + 73 ~ 76
James Patterson著の"London Bridges"、"Mary Mary"、津本陽著の『深重の海』、桜庭一樹著の『少女七竃と七人の可愛そうな大人』、石田衣良著の『夜の桃』、林真理子著の『茉莉花茶を飲む間に』。東野圭吾著の『さまよう刃』、林真理子著の『トーキョー偏差値』、Sue Monk Kidd著の"The Secret Life of Bees"、Lisa Genova著の"Still Alice"。
今回は残念な本が殆どです。まず、日本の本はほぼ全滅ですね。『茉莉花茶を飲む間に』は20年ほど前に出版されたものなので、別の意味では面白かったですけれども…!『さまよう刃』は重過ぎました…その後で読んだ、『トーキョー偏差値』の軽さが妙に嬉しかった。
Crossシリーズの"London Bridges"は、今年初めに数チャプターを読んだ後、シリーズ第10弾だと分かりやめたのです。そしてシリーズ第1弾から読み始め、ようやく10冊目にたどり着きました。
はじめは、前回よりも面白いほど話が分かるので(→当たり前)楽しんでいました。このシリーズ、特におもしろいというわけでないのですが、特に外れもないので読み続けていたのです。しかし、10冊目にして始めて納得のいかないラストでした!これがトリックであることを祈りたい気持ちです。 April 20 読書 61 ~ 67
林真理子著の『夜ふけのなわとび』、『葡萄物語』、東野圭吾著の『赤い指』、重松清著の『卒業』、小川糸著の『食堂かたつむり』(写真なし)、Jill Mansel著の"Two's company"と"Falling for you"。
『RURIKO』は特に面白いとも思わなかったのですが、ふと、「一体どれくらい林真理子の本があるのだろう?」と図書館のウエブで検索してみると8冊ほどありました。折角なので読んでいないものを全てリクエスト。こちらはその第1弾。東野圭吾についで重松清の著書も多いですね。特に好きでも嫌いでもない著者ですが。
最近、英語の本は専らCROSSシリーズものだけで新たな著者を探す努力をしていませんでした。あと2冊でそのシリーズも終わるので、ネットなどで調べ4冊ほどリクエストを出しました。最近、本屋に全く行かないし、新聞はネットで読むので書評などの欄は見ないし、雑誌も読まないし、と話題の本を知る機会が殆どないのです。この著者はどうでしょうか。面白いと良いな。
今日は春を通り過ぎ夏です。25度まで上がっています。こうなるとカフェで冷たいものを頼みたくなりますが、絶対飲みきらないうちに寒くて震えることになるので我慢です。 April 11 読書 51 ~ 60
林真理子著の『anego』、池澤夏樹著の『星に降る雪/修道院』、石田衣良著の『非正規レジスタンス』(以上写真なし)、林真理子著の『RURIKO』、井上荒野著の『切羽へ』、桜庭一樹著の『赤朽葉家の伝説』、三浦綾子著の『銃口 上・下』、東野圭吾著の『魔球』、James Patterson著の"Four blind mice"と"The big bad wolf"。
林真理子の小説を読むのは初めてだと思うのですが、エッセイと同じく楽しく読めました。『RURIKO』はどうでしょうか?東野圭吾も変わらず面白く、更に後2冊、図書館にリクエスト出してます。Crossシリーズも八,九作品目突入。シリーズ読破まで後2冊です!『星に降る雪/修道院』と『非正規レジスタンス』は残念でした。残りはこれから楽しみます! March 26 読書 45 ~ 50
東野圭吾著の『聖女の救済』、『ガリレオの苦悩』、海堂尊著の『ジェネラル・ルージュの凱旋』、天童新太著の『悼む人』、井坂幸太郎著の『モダンタイムス』、恩田陸著の『不連続の世界』。
図書館へ行くと、日本語の本がいつもの半分ほどかありません。「殆どが貸し出し中だな…」と思い図書館を後にしました。用事を済ませ、数時間後にふと立ち寄るといつもの量に戻っています。新しい本が入っているかどうかチェックすると…増えた半分の殆どが新刊です。あれもこれもと思っていると6冊にもなりました。いえ、まだ数冊読んだことのない本があったのですが、そんなに一度に借りても大変かと思い、6冊に押さえました。
March 21 読書 37 ~ 44
James Patterson著のCrossシリーズ、第五、六、七冊目の"Pop Goes the Weasel"と"Roses Are Red"と"Violets Are Blue"。マークス寿子著の『イギリス気ままカレンダー』、酒見賢一著の『墨攻』、大谷晃一著の『大阪学』、桐生操著の『皇女アナスタシアは生きていたか』、重松清著の『ビタミンF』(写真なし)。
Crossシリーズ物、図書館にリクエストを出したら一気に3冊届きました。返却期日までに読みきれるかな? March 12 読書 34 ~ 36
Keith Conohue著の"Angels of Destruction"、横山秀夫著の『クライマーズ・ハイ』、そしてCrossシリーズ第4弾のJames Patterson著の"Cat and mouse"。
先週末から夏時間が始まりました。1時間時計を進めます。1時間損をする形になるので、毎年軽い時差ぼけになっていましたが、今回はスムーズに乗り越えました。1日がすっかり長くなりましたよ。7時過ぎまでは明るいような。
「夏時間(正しくはアメリカではDaylight Saving Time)が始まったのに雪ってどうなの?」という会話がなされた先週日曜日。しかし、今週に入っては寒いものの日が差し何となく春を感じる1週間です。 March 04 読書 31 ~ 33
宮部みゆき著の『孤宿の人 上・下』、Jan Garavaglia, M.D.著の"How not to Die"、Greg BehrendtとLiz Tuccillo共著の"He's just not that into you"
2冊目の本は、最近までテレビで放送されていた番組の本バージョンです。テレビで見ていた方が面白かったかな。3冊目の本は、今、映画が上映されているので軽い気持ちで手に取りました。映画なら面白おかしく見れると思います…といっても映画館に行く事はないと思いますが。
映画といえば以前読んだ、"Blindness"をDVDで見たのですが、木村佳乃が出ていました。びっくり。 |
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