Tomoko's profileLa mouette et le pissenl...PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
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October 21 読書 114 ~ 133おはようございます。只今朝の6時過ぎです。 はい、時差ぼけで朝4時から目覚めています。 昨年は結構長引いたのですが今年はどうでしょうか。早くおさまると良いのですが・・・今回も楽しいバカンスでしたが(皆様、今年もありがとうございました!)、年々落ち着いてきた気がします。買い物も食事を含め、全てにおいて控え気味でした。でも今になってちょっと不完全燃焼な感じはあるのですが! 新たな航空会社使用により経由先も変わりましたが、往路復路ともに順調でした。特に往路の便は空いていたし、朝早く起きなくて良くなったしといいことずくめでしたが、その分復路はちょっと大変でした。しかし以前の、経由先で日本に再び帰れるくらいの間待たされたこととか、チケット代を二重で取られたこととか(解決済み)、しなくていい入国審査、出国審査、荷物のピックアップ再チェックインをさせられたこととかを考えると天国です! こちらは思っていたよりも寒くありません。しかし、日が短くなり微妙に景色も変わり、慣れるまでには時差ぼけ解消も含めしばらく掛かりそうです。 そういう訳で読んだ本も少なめですが、一応ご紹介を。
林真理子著の『葡萄が目にしみる』、『アッコちゃんの時代』、荻原浩著の『明日の記憶』、内田康夫著の『透明な遺書』、『箱庭』天藤真著の『遠き目ありて』、『死の内幕』、『死角に消えた殺人者』、広川純著の『一応の推定』、岡嶋二人著の『99%の誘拐』。
伊坂幸太郎著の『魔王』、道尾秀介著の『向日葵の咲かない夏』、新田次郎著の『山が見ていた』、畠中恵著の『ゆめつげ』、恩田陸著の『夏の名残りの薔薇』、山本周五郎著の『寝ぼけ署長』、高村薫著の『地を這う虫』、阿川弘之著の『論語知らずの論語読み』、入江敦彦著の『KYOのお言葉』、Julie Powel著の”Julie & Julia”。
今年は前回に比べあまり読みませんでした。古本屋通いも、あまりしませんでしたね・・・ああ、ここでも不完全燃焼!
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